dashaus

Text Size : A A A
Img_9e986950e5577049f40abb97d8a3776d
Img_115b0889637ca6dbe646abc3f692096d
Img_70904fe88c931f79ba8e10afed5d48f2
Img_6f739ed4dd209bb9a09ab93246111a7c
Img_826adf7f6612178570934b8a770b8eb3
Img_26a78a6a536d73cebbb69c69bf84a4ec
・1×6材
・WATCOミディアムウォルナット+BRIWAX ORIGINAL(TEAK)

前回同様、塗料を重ね、色に深みを
初WATCOオイル、色があまり乗らず評価は△

*
その他、クラックペイントにも挑戦
 (1)下地の色(緑)を塗り、乾かす
 (2)ALL CRACKED UPを塗り、乾かす(半乾き)
 (3)上色を「1度塗り」する
 (4)徐々に(3)がクラックする

(3)でうっかり2度塗りすると写真上部のようにクラックしないまま終了
Img_43adb196888c392d67013dd152cf9df1
Img_0b5c071f8c9f17e9566ed855deb5e51e
Img_98d0c192fd28585918b40d7fe9e28ec7
2Fトイレ背面に自作の飾り棚を設置しようとしたところ、下地がなくビス留めができないことが判明。i+i熊澤氏・榊住建菊池氏に確認したところ、ビスを打つなら写真赤色の部分(梁)のみ可能とのこと。

ここを利用するならば、写真青色のような範囲に別途【板①】を張り付け、その上に写真黄色の部分に【棚②】を設置するのはどうか。壁に直接打つ場合には石膏ボード用のカベロック、ボードアンカー (Click!) などが必要になるらしいが、これはちょっと怖い。

絵画を乗せようと思っているので、【板①】は写真右のような範囲まであったほうがよさそう。【板①】にはバターミルクペイント(色未定)を塗るのはどうか。両端にビスを打ち、太めの糸を張れば、絵画を釣り下げることもできそうだが、これだとちょっと味気ない。両端までの板を別途作成するのもちょっと違う気がする。
Img_762406123e04840d6f198b6ab38ea0ee
Img_a4ccc7b4342e1dcc3a445dc766b1a740
Img_b265aeb63cd61f075e4083360e1bbf5d
前回の続き。

結局両端までの板で棚受けを作ることに。
塗料はBRIWAX ORIGINAL(TEAK)の1回塗り。

・SPF(1×8)材 908円
・棚柱 ロイヤル ASF-1【900㎜】×2 916円
・棚板用ブラケット ロイヤル A-32/33【150㎜】×2 1,060円
・ビス数種類 626円
 合計:3,510円


端っこや狭いところ用の「フレキシブルビット」も購入。
2,805円と値段高め。

自己評価:★★★☆☆
SPF材は安いけど、反り返りや節などがあり、総じて使いづらい。
写真2枚目、下の棚板の反り返りがひどい。
「手作り感」は出るが…。
Img_3175b962202a86b7fe1434952471fac2
Img_48f318b2472a1da4fe76190975ef27da
階段下に姿見を取り付け
位置は寝室入り口から見て正面の柱

枠のクラック塗装の工程は以下のとおり

(1)BRIWAX ORIGINAL(TEAK)を塗り、乾かす
(2)その上にAll Cracked Upを塗り、表面がべたつく程度に乾かす
(3)その上にバターミルクペイント(ピクチャーフレームクリーム)を塗る(2度塗り禁止)
(4)(2)+(3)の効果で(3)がひび割れる

(散見されるオレンジの塗料は何年も前に塗ったもので敢えて若干残すことに)

課題
(4)を乾かしてもべたつきが取れないので、後日ニスなどを塗るか?(未定)
もちろん触らなければ問題なし
Img_26d867029facc87fc71ae8150436f0b4
Img_4947860f10e675c2cd03e63c0e27a929
Img_666962a9467b0a936543a84109f3bef8
Img_ef959d55799bc98bcc39d67324bc0e28
Img_bb4fccb117c0e7b8155a6d0ba7958e4d
Img_429f4dcd66888bd57195248fc607e00c
Img_95d12331675a0c97d9e3383a1511dd48
Img_96fa96609f689bb28c6295af9c9dcb73
台北へ行ってきました。
主な戦利品は以下の通り。
上手くディスカウント交渉が出来なかったのが心残り。

(1)永康街の昭和町文物市集 (Click!) で購入した茶器と花瓶
(2)古亭駅近くの藏舊尋寶屋 (Click!) で購入した香炉
(3)迪化街 (Click!) で購入したナマコとフカヒレの乾物